セキュア、使いやすいUI/UX、高精度
生成AI導入の課題を全て解決
課題1
リテラシー格差
生成AIを全社導入したいけど従業員のリテラシー格差があり活用しきれるかわからない。3分でカスタムチャット(RAG)を構築、プロンプト入力が不要になるプロンプトテンプレート機能。
課題2
情報漏洩リスク
社内の機密情報をアップロードしたとき、外部に漏洩したり、学習データとして2次利用されない安全な環境を提供します。
課題3
社内データ活用
社内データを使って生成AIを活用したい。クラウドストレージと連携して、簡単にデータを活用できます。
充実した機能
RAG
カスタムチャットボット
社内データを活用した専用AIチャットボットを簡単に構築
Integration
クラウドストレージ連携
SharePoint、Google Driveなど主要サービスと連携
Template
プロンプトテンプレート
誰でも使える定型プロンプトで業務効率化
Dashboard
管理者向けダッシュボード
利用状況を可視化し、組織全体の活用を促進
Mode
モード切り替え
Web検索モードと推論モードを用途に合わせて切り替え
Security
セキュリティ
多層防御による徹底したデータ保護で企業の機密情報を守る
Share
チャット共有
会話履歴を簡単に共有してチーム連携を強化
OCR
OCR
画像やPDFファイルをアップロードしてテキスト読み取り
料金プラン
あなたのチームに合ったプランを
個人利用から大規模組織まで、ニーズに合わせた柔軟なプランをご用意しています。
フリープラン
お試しプラン
/ 月
プランに含まれる内容:
- 100万トークン/月
- ユーザー数無制限
- GPT-5.1利用可能
- RAG(カスタムチャットボット)
- プロンプトテンプレート
- クラウドストレージ連携
- 管理者ダッシュボード
ビジネスプラン
組織利用のためのトークン・サポートを完備
プランに含まれる内容:
- 5000万トークン/月〜
- ユーザー数 50~
- GPT-5.1利用可能
- RAG(カスタムチャットボット)
- プロンプトテンプレート
- クラウドストレージ連携
- 管理者ダッシュボード
CASE STUDY
導入事例
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ブログ
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お知らせ
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テンプレート集
FAQ
ENSOU AI よくある質問
ENSOU AIとは何ですか?▼
ENSOU AIは、株式会社Digeonが提供する日本企業向け業務完遂型AIエージェントプラットフォームです。社内データを活用した自社専用チャットボットの構築、AIエージェントによるWord・Excel・PowerPoint形式の業務成果物自動生成、組織全体への展開管理機能を一体化しています。
ENSOU AIは無料で試せますか?▼
はい。RAG構築、AIエージェント、プロンプトテンプレートを含む全機能が使えるフリープランを、クレジットカード不要で提供しています。メールアドレスのみで始められます。
ENSOU AIのセキュリティは安全ですか?▼
はい。株式会社DigeonはISMS(ISO/IEC 27001)を取得し、情報セキュリティ管理体制を整備しています。ENSOU AIはISMAP登録クラウド基盤上で運用され、AIモデルの学習に再利用されない安全なAPIのみを使用しています。入力データが外部学習に使われることはありません。
エンジニアがいなくても導入できますか?▼
はい。社内専用チャットボットの構築は、ファイルアップロードとプロンプト入力の2ステップで完了します。専門知識がなくてもIT担当者や情報システム部門の方が設定できます。
ChatGPTやMicrosoft CopilotとENSOU AIの違いは何ですか?▼
ChatGPTやMicrosoft Copilotが主に個人利用を起点に広がるのに対し、ENSOU AIは最初から組織全体での活用と定着を目的に設計されています。テンプレート共有、公開範囲設定、利用状況分析などの機能を標準搭載し、料金面でも導入しやすい設計です。
ENSOU AIはどんな企業に向いていますか?▼
生成AIを全社導入したいが従業員のリテラシー格差が心配な企業、社内問い合わせ対応を削減したい情報システム部門、機密情報を扱うためセキュリティを重視したい組織、報告書や議事録などの業務成果物を自動生成したい部門に適しています。
ENSOU AIの導入実績を教えてください。▼
株式会社さくらケーシーエスでは、ENSOU AIの導入により月間500件以上の社内問い合わせ対応を自動化し、時間外対応を大幅に削減しました。上場企業や官公庁を含む多数の法人で導入されています。
SharePointやGoogleドライブと連携できますか?▼
はい。SharePointやGoogleドライブとの自動連携に対応しており、常に最新の社内情報をAIが参照できます。クラウドストレージ上のドキュメントをRAGのデータソースとして活用できます。


















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